自作PCには大容量HHDを搭載させよう

無償アップグレードのWin10はライセンスがデバイスと紐づくっぽいから、自作PCとかで大幅な構成変更があるとすんなり認証できなくなる可能性が高い。近々組み直しの予定があるなら今アプグレするのはやめておいたほうが良さげ。Win10いつアップグレードするか悩んでたけど、自作PCではしないほうが良いみたいだ。アップグレード後パーツ構成を変更すると2度と認証されてないようで、結局Win10のパッケージ版を買わないと行けないという作戦だそうだ。今、自作PCに熱を上げてて大容量ストレージを妄想してMTBFとかを計算して、やっぱりRAID5/6って小規模な構成で威力するんだな。もしくは、他のRAIDレベルと組み合わせてHDDの元のスペックからシステム全体のMTBFをコントロールしたり。ミラーリングからは逃れられない。

無事アップグレード出来ることを願う。なんせ自作PCだしある意味で特殊な構成なので音が出ないか使えなくなるソフトもありそうで怖い。よく誤解されてるけど、自作PCやってた人間からすると当時のPCベンダのハードウェア構成が酷すぎたんだよね。CPUのクロック周波数を少しでも高くするために、メモリ容量やGPUのコスト削り倒してた。他人の自作PCの構成を考えるのが何故こんなにも楽しいのか。それは自分で組む必要は無いんだけど組みたい欲求がすごいあるから。Win10入れようかとノートPC綺麗にしたんだけど考えさせられる事が。無償アップデート物だとハードウェアの構成必要になった場合、アクチさせてくれないのか。ノートはいいけど、自作PCってピンチだ。

小型スリムPCは自作しやすい

自作するとしたらこんな構成にしようと思う。 サプライマンは資金不足。自作TCGマンも楽しそうでは有るがどうしても商業のが似たようなアイディアをより高いレベルで構成してくるのが辛みである。気づいたらパソコンの構成考えてる程度には自作erやってる。自作PCは「どのCPUを乗せるか」または「どのマザボを使うか」で構成が決まる。でも、マザボが決まればそこに乗せれるCPUとメモリが決まるからな。さて明日中に自作PCの構成考えなきゃな。自作PCの構成考えてけど、凄く高くなった。帰ったら相談しよう。決めた。i5-4590SにGTX750tiにRAMは8GBって構成の小型スリムPC自作しよう。

Pc自作しようと構成練ってるけど、頭パンクしそう。PCの不具合を訴える知り合いのPCを見たところなんとまさかの自作。兄が作ったらしく本人は構成について気にしたことも無い模様。グラボ積んでないしブルスクばかりって言うけど。A10 5700を埃まみれのリテールファンと窒息ケースで使ったらな。自作の構成まで考えてたけど、万屋でほぼ同じスペックのiMac10万で売ってたから買ってしまった。静電気に気をつけるのは自作PCの基本として、PCの構成に合った出力端子の数があればOK 吟味する点は電源の中のコンデンサとかあるけど基本地雷メーカーとか型番はぐぐりゃ出てくるからそれ以外であれば。欲しがってるような構成のパソコンなら自作するのが一番だ。自作機って十分余裕がある構成で組んであげればヘタなメーカー製より持つ。自作PCの醍醐味は性能とコストのバランスを取るためにパーツ構成考えること。

自作で10万越したらBTOのほうが安い

見た目を重視しようと思えるのも自作をすることの良さだと思う。初めてのパソコンは見た目気にしない、安定が欲しいという理由でBTOにしたけど、自作も良いなって思った。PC自作はプラモみたいなモンだ。ケーブル繋げるだけ。その辺は調べれば詳しいサイト一杯出てくる。 一番の鬼門はパーツ間の相性だけど、BTOショップとか行けば相性保証とかしてるものある。安いかどうかは知らないけど。自作でもBTOでもぼちぼちなスペックなると思うけど、PC自作スレ(2chの)とか見ると結構タメになる。自作で10万越したらBTOのがいいかな。自作でもBTOでも値段に大差なくなってきてるし、割といい選択肢。スペックに満足できなくなったら自分でパーツ買って交換。

ps4をSSHDやSSDに換装するならバルク品でよかったけどPCに追加となるとケーブル類が必須。自作やBTOのPCならマザーボードの箱に余ってるSATAケーブルとか入ってたりするんだけどな。PCはBTOとか自作だったりするのか、について。メーカー製でしすてむドライブSSDに変えるとかできるのあるのかな。BTOってショップが自作するだけだから後からのパーツ交換の手間は自作とまったく一緒。自作とか凄い。pcとかドスパラのBTO。今はBTO安いし早いし面倒がないからそれでもいい。自作なんて所詮自己満足だし。自作と大手BTOでの購入価格があまり変わらない。自作だと、個々のサポート関係が面倒だから、BTOだと結構楽なんだよな。パソコンもなんか果てしないんだな。自作PC得意。今使ってるのもBTOだしパーツ調達すれば組み立ては出来るだろうけど設定で絶対躓く。

中古パーツで自作すれば安上がり

PCを自作する楽しみとは何か。自分で構成を考えパーツを決め、組み立てて、OSを入れて起動し、ベンチマークを動かし、結果や計器類の数値を見て満足する。それが楽しい。
意味がないと言えば意味はないけども、カスタムって言われるのはだいたいそんなもんな気がする。ドライブ以外の構成を全て持たないとだしな。量産効果も低いし高くなって当たり前的な。末期は安売りしまくってたけど。DOSパックとかだと68でもコントロール出来るからスーパーインポーズとか合わせで自作ゲーとか出来ただろうな。昭和なPCって、クッソ古いレガシー構成というわけではなくて見た目がレトロ調なものでイマイチ面白くない。いや自作PC自体が平成からのものだから昭和な自作PCという概念からおかしいのだが。今まで考えていた自作PCの構成は、CPUをFX8320Eにする予定だったけど、もうお金ないし、6300にしようかな。

やるべき事はやった。精一杯やった。気持ちを切り替えて自作PCの構成でも考えながらニヤニヤしてればOK。自作PCだから予算に合わせた構成が組める。今ちょっと被害額分を回収しようと必死。自作、昔は安いって印象だったと思うけど最近はそうでもない。好きなような構成、羨ましい。メーカー製より性能良くて安いと盲信されがちな自作PC。低いグレードのパーツ構成で見積もって使って「やっぱくそだった」ってやつもいれば。パーツのグレードあげすぎてメーカー製のハイエンドモデルを上回る値段になるかのどちらか。自作とBTOが話題になっていたからPC自作の理由は素性のしれないパーツ使われたくない、構成全体を把握しておきたいといったところかな。壊れるにしても自分の選んだパーツが原因だったら納得がゆくし次回選定にむけての勉強になる。